旧ソヴィエト時代のピアノ。ベラルーシ製。弦が数本、失われたまま。
もともと品質があまりよくないのでお金はかけず、店にあるもので直す(売り物ではなく安いレンタル用になる予定。) 銅が巻いてある弦。ピアノにあわせて余分な銅をちょっとずつはがしていく。銅を触ったら手を洗いましょう

仕事場でランチタイムに飲む紅茶、庶民派のPGからTaylors of Harrogate にしてみた。どちらも英国の、濃いミルクティー用のダストと呼ばれる細かい茶葉。ティーバッグでも美味しい。アメリカの紅茶はまずいのでいつも英国(か、中東) のを買うんだけど、インド系の店に行くと揃っている。塩を置いてあるのはカップを洗うため。茶しぶには塩がいちばん!




